熊本の「いま」を伝えるトークイベントを開催。
被災した地域の方や生産者などを迎え、熊本の「いま」と「これから」を、それぞれの言葉でお伝えします。(※事前予約不要・当日先着でのご案内)
10月9日(金)阿蘇エリア トークイベント
10月9日(金)午後1時~
阿蘇エリア
阿蘇エリア
【テーマ】
震災から10年。自然と地域を未来へつなぐ取り組みについて
【登壇者】

一般社団法人みなみあそ観光局常勤理事CFO
熊本地震震災ミュージアムKIOKU統括ディレクター
久保 尭之氏
〈プロフィール〉2016年の熊本地震をきっかけに阿蘇へ移住。以来、創造的復興の中で観光地域づくりと震災伝承・防災の両方を担っている。
〈プロフィール〉2016年の熊本地震をきっかけに阿蘇へ移住。以来、創造的復興の中で観光地域づくりと震災伝承・防災の両方を担っている。

株式会社SMO南小国最高執行責任者
森永 光洋氏
〈プロフィール〉熊本県人吉市生まれ、八代市育ち。2014年より南小国町観光協会事務局長として南小国町に移住。2024年12月、株式会社SMO南小国のCOOに就任し、「半径200メートルを幸せにする」を個人の信条に、人と自然が共存する上質な里山のいとなみを次世代へつなぐことをミッションとして、地域の現場に立ち続けている。
10月10日(土)氷川エリア トークイベント
10月10日(土)午後1時~
氷川エリア
氷川エリア
【テーマ】
地震を経た地域と生産者のいま、これから
【登壇者】

熊本県氷川町長
藤本 一臣氏
〈プロフィール〉平成21年11月 氷川町長に就任。小さな町の利点を生かし、すべての町民の顔と顔が向き合い、手と手を結び合い、心と心が通い合う「まち」を目指しています。
〈プロフィール〉平成21年11月 氷川町長に就任。小さな町の利点を生かし、すべての町民の顔と顔が向き合い、手と手を結び合い、心と心が通い合う「まち」を目指しています。
また、JAご担当者様および氷川町生産者様にもご登壇いただき、生産現場のリアルな声と氷川町の「いま」をお伝えします。
10月11日(日)八代エリア トークイベント
10月11日(日)午後1時~
八代エリア
八代エリア
【テーマ】
水害・地震を経た、生産者と産地のいま
【登壇者】

い草農家
中山 貴之氏
大岩 浩太郎氏
中山 貴之氏
大岩 浩太郎氏
〈プロフィール〉幼馴染かつ従兄弟同士のイグサ農家。「産地と伝統を守る」という使命を胸に家業を継ぎ、イグサ栽培の未来を切り拓いています。世代を超えて愛される畳文化の魅力を伝えるため、生産現場のリアルな声を発信しています。