認定式レポート

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小林市と認定式を行いました

小林市と認定式を行いました

11月18日(水) 小林市の宮原 義久 (みやばら よしひさ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。
認定式には、小林市のゆるキャラ「こすモ~」も参加してくれました。

「こすモ~」は、小林市が全国和牛能力共進会で日本一になった2012年10月29日に誕生しました。
コスモスの花びらをモチーフとしたスカーフが特徴の女の子で早朝のウォーキングが好きなことです。

北部は熊本県、南部は鹿児島県に接している人口約4万7千人のまちです。
南西部には霧島連山が、北部には九州山地の山岳が連なり、緑豊かな森林や高原が開け、
清らかな河川とその流域には優良農地が広がり、ジオサイト(地質遺産)や温泉、湖沼などの個性豊かな地域資源が多くあります。

特産品には、
①豊潤な味わいと、とろける食感で有名な「宮崎牛」。
②しっとりした歯触りの生地でクリームチーズを包んだ洋風の「チーズ饅頭」小林は発祥の地です。
③ミツバチを使って自然交配される小林の「アールスメロン」は甘くてジューシー。中でも糖度14度以上のものは「めろめろメロン」と呼ばれ、
宮崎ブランドに指定されています。
他にも「梨」「ぶどう」「完熟マンゴー」「完熟きんかん」「須木栗」など有名です。

今後、もっともっと小林市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

西之表市と認定式を行いました

西之表市と認定式を行いました

11月4日(水) 西之表市の八板 俊輔(やいたしゅんすけ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。
認定式には、西之表市のゆるキャラ「火縄銃兵衛」くんも参加してくれました。

「火縄銃兵衛」くんは、種子島に1543年に伝えられたと言われる「火縄銃」のキャラクターで
銃に関しては達人並みの腕前を誇り、身のこなしも軽やか。西之表市を中心に活動しています。

西之表市(にしのおもてし)は、鹿児島県の南部、大隅諸島の種子島北部にある市です。
かつて、日本最南端の士族である種子島家の城下町として栄え、現在は熊毛支庁や国の出先機関が置かれ、
種子島および熊毛地区の政治・経済の中心を担っています。

特産品には、九州では珍しく「種子鋏」「種子包丁」があり、代々の鍛冶職人が手作りで製造されており、10年は切れ味を保つという逸品です。
他には、種子島焼、サツマイモ(安納いも)も有名です。

名所・観光スポットとしては、下記に記載しているところです。

・鉄砲館(種子島開発総合センター)
・わかさ公園
・鉄浜(かねはま)海岸
・喜志鹿崎灯台

今後、もっともっと西之表市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

曽於市と認定式を行いました

曽於市と認定式を行いました

8月20日(木) 曽於市の五位塚 剛 (ごいつか つよし)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。
認定式には、曽於市のゆるキャラ親善大使でもある「そお星人」も参加してくれました。

「そお星人」は、2015年7月曽於市の市制10周年を記念して誕生した曽於市の親善大使です。
そお星人はそお市の特産品が大好きで、中でもソーセージが自分に似ていて、しかも美味しいので大好きだそうです。
そお星人には、テーマソングがあって曲名は、「Soo good SOO Love すっじゃー」です。
シンガーソングライターの「かみもと千春」さんが作曲してくれた曲で
歌は鹿児島で活躍している歌手の「ジミー入枝」さんが歌っています。ポップで楽しいダンスナンバーになっていて、
子どもたちも、そお星人も思わず踊ってしまうそうです。

曽於市は、鹿児島県本土の東部、大隅半島の北部に位置する市で、2005年7月1日、曽於郡の末吉町・財部町・大隅町が合併して成立しました。
畜産や畑作を中心とした農業が盛んな地域で旧末吉町・財部町を中心に隣接する宮崎県都城市と日常生活や文化面での
つながりが深く、都城都市圏の範囲内となっています。

北部は都城盆地、東部は鰐塚山地の一角をなし、南西部は主にシラス台地を中心とした丘陵地帯が広がっており、
市内全域が大隅半島北部の内陸部に位置しており、鹿児島県内の市では、伊佐市と共に海岸線を有していない市の一つであります。

今後、もっともっと曽於市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

奄美市と認定式を行いました

奄美市と認定式を行いました

7月3日(金) 奄美市の朝山 毅 (あさやま つよし)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。
認定式には、2020奄美市紬美人の泰 朋美(たい ともみ)様にもご参加頂きました。

奄美市(あまみし)は、鹿児島県奄美大島の市で人口・経済共に鹿児島県の離島自治体で最大規模を有する市です。
因みに、南西諸島にある徳之島町(徳之島)・喜界町(喜界島)・屋久町(屋久島)・南・中種子町(種子島)とは異なり、且つて奄美・奄美市という地名は、
南西諸島のどこを探しても存在していなかった地名でもあります。
鹿児島県下では、県庁所在地の鹿児島市に次ぐ規模を誇る繁華街(旧名瀬市)があります。

農業はサトウキビ、サツマイモの生産が主で、タンカン、ポンカン、スモモ、パッションフルーツ、マンゴーなどの果実栽培も盛んで、
漁業はクロマグロ、カンパチ、真珠、クルマエビ、タイ、モズク等の養殖が行われており、
瀬戸内町には世界で初めてクロマグロの完全養殖に成功した近畿大学の水産研究所があり、養殖されたマグロは「近大マグロ」と呼ばれています。
また、奄美群島(熊本国税局大島税務署の管轄区域)でしか認められていない「奄美黒糖焼酎」が特産品として製造されています。

伝統工芸の本場「奄美大島紬」は和服用の生地として極めて評価が高い。

観光業としては、奄美パーク、田中一村美術館の他、中部の山岳地帯にある金作原原生林のトレッキング、
南部の奄美市住用町のマングローブ林のカヌー観光、同じく南部の瀬戸内町の珊瑚礁などが有名です。

瀬戸内町内の大島海峡ではシーカヤックも盛んであり、毎年夏には奄美シーカヤックマラソンin加計呂麻が開催されています。
また、奄美市笠利町などではモーターパラグライダーによる観光も行われており、スタンドアップパドル・サーフィンが楽しめる場所もあります。

今後、もっともっと奄美市の魅力を発掘して、情報発信していきます。



2020紬美人の泰 朋美(たい ともみ)様にもご参加いただいております。

南九州市と認定式を行いました

南九州市と認定式を行いました

7月1日(水) 南九州市(鹿児島県)の塗木 弘幸 (ぬるき ひろゆき)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、南九州市のマスコットキャラクター「お茶むらい君」も参加してくれました。
「お茶むらい君」は、日本一の生産を誇る「お茶」と、代表的観光地である知覧武家屋敷の「お侍」のイメージを融合し、
市制施行5周年の2012年に誕生しました。
頭には、市の木「お茶」のちょんまげと、市の花「ひまわり」のベルト、背中には清水磨崖仏の「梵字(不動明王)」の家紋があります。
県内外の様々なイベントに参加し、観光アピールをしたり、時には市内の観光地でお客様と写真を撮ったり、
他のゆるキャラに負けないように日々努力しています。
また最近、お茶むらい弟も誕生したそうで、県内史上初「お茶むらい」のPVが完成し、PV第二弾「お茶むらい」音頭も完成したそうです。

南九州市は、鹿児島県薩摩半島の南部にある市で、市名の読み仮名は9文字で、日本最長です。
お茶の生産量が全国の市町村単位では日本一で、「知覧茶」が有名です。

伝統行事として、旧知覧町の一部で、旧暦8月15日に「ソラヨイ」という行事が行われます。
藁で作った腰蓑・頭飾りをまとった男の子が、「ソーラヨイ、ソーラヨイ」との掛け声をかけながら四股を踏み、太陽と月に収穫の感謝をする行事です。
ソラヨイは「南薩摩の十五夜行事」として枕崎市や南さつま市坊津地域の十五夜行事と共に「重要無形民俗文化財」に指定されています。


今後、南九州市の魅力を発掘し、発信していきたいと思います。

太宰府市と認定式を行いました

太宰府市と認定式を行いました

6月19日(金) 太宰府市の楠田 大蔵 (くすだ だいぞう)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、「令和発祥の都」太宰府市のPRキャラクター「おとものタビット」も参加してくれました。
「おとものタビット」は太宰府市が「令和発祥の都」となったことをPRするための新PRキャラクターです。

太宰府市(だざいふし)は、みなさんご存知の通り福岡県の中西部、筑紫地域に位置する市であり、
九州地区の統治組織「大宰府」が置かれた事により栄えました。
太宰府天満宮や多くの特別史跡・史跡があり、毎年1000万人余りもの観光客が訪れる観光都市であります。

新元号ゆかりの地として全国の注目を浴びた太宰府市の坂本八幡宮は「令和」の典拠となった序文のついた
万葉集の歌が詠まれた場所の候補地とされ、4月の新元号発表で一躍、観光名所になりました。

今後、太宰府市の隠れた逸品など発掘し、発信していきたいと思います。

いちき串木野市と認定式を行いました

いちき串木野市と認定式を行いました

3月30日(月) いちき串木野市の田畑 誠一 (たばた せいいち)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

いちき串木野市(いちきくしきのし)は、鹿児島県にある人口約3万人の市。

特産品は、薩摩揚げ(つけあげ)の「勘場蒲鉾店」、焼酎では、「濱田酒造」の海童が特に有名。
ラーメンは、2000年頃に市のPRとして飲食店店主や食品関連会社、地元飲食業組合が集まって、「まぐろラーメン」を開発されました。

また、市内の市来地区の飲食店数店によりいちき「ポンカレー」が開発され、市内外で概ね好評であり、鹿児島県と宮崎県のファミリーマートでも期間限定で発売されていたこともあります。

■主な名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事は、下記の通り

白浜温泉
薩摩金山蔵
焼酎蔵薩洲濱田屋伝兵衛
冠嶽山鎭國寺頂峯院
来迎寺
薩摩藩英国留学生記念館
浜競馬(4月)
まぐろフェスティバル(4月)
串木野さのさ祭り(7月)
地かえて祭り (10月)
かんむり嶽参り(11月)
羽島崎神社太郎太郎祭り(3月)

今後、いちき串木野市の魅力をもっともっと発掘して発信していきます。

日置市と認定式を行いました

日置市と認定式を行いました

3月27日(金) 日置市の宮路 高光 (みやじ たかみつ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、「ひおきPR武将隊」のみなさんも参加してくれました。

「ひおきPR武将隊」は、戦国島津ゆかりの地である日置市を盛り上げるために結成され、
日本全国に日置市の魅力を様々なPR活動で発信していかれています。

日置市(ひおきし)は、鹿児島県の中央部(薩摩半島)に位置する市。
南九州西回り自動車道やJR鹿児島本線で隣接する鹿児島市と結ばれ、鹿児島市のベッドタウンとしても発展しています。

また、薩摩焼の歴史とも深い関わりがある地域で、現在でも旧東市来町美山地区などに窯元が開かれ、
焼物(陶器)の街としても知られています。

「ひおきPR武将隊」と連携して日置市の魅力発信のお手伝いが出来ればと思います。

阿久根市と認定式を行いました

阿久根市と認定式を行いました

3月25日(水) 阿久根市の西平 良将 (にしひら よしまさ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、阿久根市観光PRキャラクターの「阿っくん」も参加してくれました。
阿久根の海にポッカリ浮かぶ阿久根大島には、日本の名松100選に登録された広大な松林と、日本の快水浴場100選に登録されたすごくキレイな海水浴場があります。

島の中には、野生のシカがたくさん住んでいて、このシカから誕生したのが『阿っくん』です。
大きな目とハートの形をした耳が特徴で、阿久根市観光PRキャラクターとして阿久根市の観光、飲食、特産品等のPRを一生懸命がんばってます!

阿久根市は、高松川河口の阿久根港を中心に古くから海・陸交通の要衝として海運業・商業などが栄えたまちです。
東シナ海に面した約40キロメートルにも及ぶ美しい海岸線や沖合いおよそ2キロメートルに浮かぶ阿久根大島は、海水浴や釣りのメッカとして知られており毎年多くの観光客が訪れます。

沿岸を洗う黒潮は、至るところに亜熱帯の植物を育み、温暖な気候を利用した農業や水産業も盛んです。
品質の高い数多くの生鮮品や加工品は「アクネうまいネ自然だネ」の統一ブランドで全国に向けて出荷されており、中でも特産品の「阿久根ボンタン」は全国有数の生産量を誇ります。


今後、阿久根市の魅力をもっともっと探して発信していきます。

伊佐市と認定式を行いました

伊佐市と認定式を行いました

3月19日(木) 伊佐市の隈元 新 (くまもと しん)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

伊佐市(いさし)は、鹿児島県の北部に位置する市です。
伊佐米の名で知られる県内でも屈指の米どころであり、また、金の産出で世界でも有数の高品位を誇る菱刈鉱山が所在しています。
近年は「金山ネギ」などのブランド野菜の生産も盛んになっています。
また、「伊佐大泉」、「伊佐錦」、「伊佐美」などの焼酎醸造が盛んで伊佐米は米麹の原料として欠かせないそうです。

気候は、九州型の太平洋側気候であり、夏季の降水量が非常に多い。 南九州であるものの、周りを険しい山に囲まれた内陸盆地となっているため
1月~2月は冬日になることが普通です。
1月の平均気温は4.4℃で、これは盆地の京都市よりも寒く、そのため、「鹿児島の北海道」と言われることがあるそうです。

主な名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事などです。

・曽木の滝(「東洋のナイアガラ」と呼ばれる)
・曽木発電所遺構(野口遵により明治42年に創業)
・郡山八幡神社(本殿は国の重要文化財)
・忠元神社(新納忠元を祭神とする)
・白木神社(本殿は県指定有形文化財)
・高熊山(西南の役戦跡)
・箱崎神社
・祁答院家住宅(国の重要文化財)
・湯之尾温泉
・湯之尾滝 (ガラッパ公園)
・菱刈鉄道記念公園(旧国鉄山野線菱刈駅)

今後、もっともっと伊佐市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

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