福岡天神店

NEWS & EVENT

東館5階アートギャラリー

場所
東館エルガーラ5階

東館5階アートギャラリー

アートギャラリー ※最終日は午後4時閉場 

 

3月11日(水)~17日(火) 塩澤正信 組子の世界展

3月18日(水)~24日(火) アンティーク マイセン と ヨーロッパ名窯展

3月25日(水)~31日(火) HAPPY DRIVE!+招福2026! 轟友宏 作品展
4月1日(水)~7日(火) 萩焼 水津和之 新作展

 

 

 

 

3月11日(水)~17日(火)

塩澤正信 組子の世界展

 

 

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3月11日(水)~17日(火)

※最終日は午後4時閉場

 

塩澤正信 組子の世界展

 

 

日本の建具文化の中で装飾として使用され、約400年の歴史を持つ伝統工芸、組子。

塩澤正信氏の作り出す組子は伝承技法を忠実に守りながらも新たな技術と表現を取り入れたアート作品として、注目を浴びています。

組子の無限の可能性に挑戦する組子アーティストの作品の数々を、この機会に是非ご覧ください。

 

 

【作家在廊予定】

3月11日(水)~17日(火)

※都合により変更となる場合がございます。

 

 


 

 

3月18日(水)~24日(火)

アンティーク マイセン と ヨーロッパ名窯展

 

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3月18日(水)~24日(火)

※最終日は午後4時閉場

 

アンティーク マイセン と ヨーロッパ名窯展

 

 

その昔ヨーロッパ王侯貴族は芸術に多大な関心を寄せました。

中でも磁器の蒐集は富と権力と教養の象徴であり、その製法は謎に包まれ、秘法解明に躍起となっていました。そして長い研究の末、ついに1709年マイセンはヨーロッパ初の硬質磁器の焼成に成功しました。その結果、磁器は世界と共に歴史上欠くことの出来ない芸術へと昇華しました。

後にセーブルはフランスが誇る国立窯として食卓を彩る宮廷様式を確立しました。

時代を超えて人々を魅了し続ける絢爛豪華な300年に及ぶ磁器の魅力を是非、ご覧ください。

 

展示予定作品など、こちらからご覧いただけます。

 https://www.daimaru-fukuoka.jp/shopblog/detail/?cd=019864&scd=000596

 

 


 

 

3月25日(水)~31日(火)

HAPPY DRIVE!+招福2026! 

轟友宏 作品展

 

 

 

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『宝船』

キャンバスにアクリル絵具

(3号)

 

3月25日(水)~31日(火)

※最終日は午後4時閉場

 

HAPPY DRIVE!+招福2026! 

轟友宏 作品展

 

 

独特のラインによってアクリル絵の具で描かれる❝クルマ❞はアートコレクターだけでなく、クルマ好きからも高い支持を受け、トヨタ博物館やイタリアの国立自動車博物館にも作品が収蔵されています。

本展は定番の❝クルマ❞シリーズをはじめ、富士山や宝船・七福神、招き猫など縁起の良いモチーフを描いた❝招福❞シリーズも展示いたします。

 

 

【作家来場予定】

3月29日(日)

※都合により変更となる場合がございます。

 

 


 

 

4月1日(水)~7日(火)

萩焼 水津和之 新作展

 

 

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4月1日(水)~ 7日(火)

※最終日は午後4時閉場

 

萩 焼 水津和之 新作展

 

 

萩焼は、慶長年間に韓国より渡来した陶工の李勺光、李敬兄弟が、毛利藩の御用窯として開窯し、高麗風の茶陶を制作したことに始まります。
当時の茶人の間で『一楽二萩三唐津』と称され、この伝統は約400年愛され育まれてまいりました。

水津和之氏は1982年からこの由緒ある伝統を受け継がれ、古萩や高麗茶碗など昔ながらの焼き方にこだわり作陶を続けておられます。
大丸福岡天神店7回目となる本展では新作を中心に展示いたします。

 

 

【作家在廊予定】

4月1日(水)~ 7日(火)

※都合により変更になる場合がございます。

 

 


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