認定式レポート

指宿市よりご認定頂きました。

指宿市よりご認定頂きました。

令和7年9月4日(木)付で指宿市よりアンバサダーにご認定いただきました。

 

指宿市は、薩摩半島の最南端、錦江湾口に位置する人口約3.8万人、面積148.82平方キロメートルの花と緑に溢れた食と健幸のまちです。東は錦江湾を隔てて大隅半島と対峙し、北は鹿児島市、西は畑作地帯が広がる南九州市と隣接しています。
南は東シナ海に臨み、明媚な風光を誇っています。中央部には九州一の大きさを誇る池田湖、南西部には標高924 メートルの薩摩富士の別名で呼ばれる秀峰開聞岳、南部には南国ムード漂う長崎鼻、東部には潮の干満で陸続きになる、環境省のかおり風景百選に認定された知林ヶ島を有しています。
市の全域を霧島火山脈が縦断しており、世界的にも珍しい「天然砂むし温泉」をはじめ、豊富に湧出する温泉に恵まれ、年間約300 万人の観光客が訪れます。
年間平均気温は、暖流の影響で約18度と高く、温暖で亜熱帯的な気候のため、市内にはソテツが自生し、幸せを呼ぶ熱帯蝶のツマベニチョウが乱舞する北限の地とも言われています。

 

 

 

今後、もっともっと指宿市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

 

PAGE TOP