認定式レポート

REPORT

1~10件目/68件中を表示

1  2  3  4  5 

那珂川市と認定式を行いました

那珂川市と認定式を行いました

5月6日(木)那珂川市の武末 茂喜(たけすえ しげき)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

 

那珂川市は福岡市の南側、春日市の西側に隣接している市です。

2018年10月に町から市になったことは記憶に新しいですよね!

 

那珂川市の魅力といえば、豊かな大自然。福岡都市圏から車で1時間ほどで満喫することができます。
特に五ケ山クロスには、アウトドアブランドの「モンベル」が手掛けるモンベル五ケ山ベースキャンプや、
五ケ山の湖を一望できる「五ケ山クロスベース」があり、今注目を集めているスポットです!
またファミリーには中ノ島公園も人気です。


川遊びをしたり、テントを張ってお弁当を食べたりと楽しい休日を過ごすことができます。

那珂川市では、6月末にしか収穫ができない幻の果実「やまもも」が採れます。
市の木にも指定され、市民の方々に長年親しまれており、
近年では「やまももの森プロジェクト」を中心に商品開発が活発的に行われています。

 

今後のますますの発展が楽しみな那珂川市。
これからもっと、那珂川市の魅力あるモノを発掘して、情報発信していきます!

薩摩川内市と認定式を行いました

薩摩川内市と認定式を行いました

4月20日(火) 薩摩川内市の田中 良二 (たなか りょうじ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には、薩摩川内観光物産キャラクター「西郷つん」が参加してくれました。
「西郷つん」は、さつませんだい市うまれの女の子で飼い主は、鹿児島の大ヒーロー「西郷どん」!
みんなに優しく・元気をくれるおてんば娘のヒロイン犬です。

 

薩摩川内市(さつませんだいし)は、鹿児島県の北西に位置する市で、
鹿児島県内で最大の面積を有する北薩地区の中心都市です。

 

本土から西側約40kmの東シナ海上に浮かぶ甑島列島も、全域が薩摩川内市の市域に含まれ
甑島は甑島国定公園として登録されています。正しい読み方は「こしきしま」ですが
地元住民からは「こしきじま」という読み方のままで呼ばれています。

 

また、薩摩川内市の陸の玄関でもある川内駅周辺は九州新幹線開通の影響もあり、
高層マンション建築や全国チェーンの出店が相次いでいます。

 

B-1グランプリ出展料理やご当地グルメとして
薩摩川内豚タン・かっぱのカレーうどん・キビナゴラーメンなどが有名です。

 

今後、薩摩川内市の魅力をもっともっと発掘して発信していきます。

糸満市と認定式を行いました

糸満市と認定式を行いました

4月13日(火) 糸満市の當銘 真栄(とうめ しんえい)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

今回はZOOM上での認定となりましたが、
待ちに待った、記念すべき沖縄県初の認定をいただきました!
認定式には、糸満市のゆるキャラ「いとちゃん」も参加してくれました。
糸満市の特産品を竹カゴに入れて、元気いっぱいに市の魅力をPRしてくれましたよ。


糸満市は沖縄本島の最南端に位置する市です。
那覇市にも近く、近年都市化が進んでいる市でもあります。
伝統工芸にはガラス工芸や漆器があり、琉球ガラス村は観光地としても有名です。


糸満市は海のイメージが強いかもしれませんが、
実は沖縄でも有数の農産地なんです。
ニンジン、ゴーヤ、キュウリ、レタス、スイートコーンは県内トップクラスの生産量を誇ります。
中でもにんじんは「美らキャロット」が有名で、
一般的なにんじんに比べ、糖度が倍近くあり甘みが強いんです。

少し珍しいかもしれませんが、
おにぎりをかまぼこでくるんだ「ばくだん」は糸満ならではの味。
是非一度食べてみて欲しいお味です!

これからもっと、糸満市の魅力あるモノ・コトを発掘して情報発信していきたいと思います。

小郡市と認定式を行いました

小郡市と認定式を行いました

4月5日(月)小郡市の加地 良光(かじ りょうこう)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

小郡市は福岡県の南部に位置し、佐賀県と福岡県の県境に位置します。
筑後川水系の支流である宝満川が市域を南北に横断する平坦な宝満川流域です。
また小郡市は、九州の縦と横の高速道路が交わる「クロスロード」とも呼ばれており、
交通利便性のよさから福岡都市圏のベッドタウンとなっています。

そして、なんと小郡市は「七夕の里」と呼ばれているんです!
小郡市を流れる宝満川を天の川に見立てると、
西側には織女神を祭る七夕神社、対岸の東側に犬飼さんを祭る老松宮(牽牛社)があります。
七夕伝説を地上に再現したような郷土になっていることが理由と考えられています。
とてもロマンチックですよね!

小郡市には七夕神社や、通称「かえる寺」と呼ばれる観光としても有名な如意輪寺など
パワースポットとして有名な場所があります。

もちのきの天然蜂蜜や酒造、野菜などまだまだ魅力がたくさん!!!


これからもっと、小郡市の魅力あるモノを発掘して、情報発信していきたいと思います。

人吉市と認定式を行いました

人吉市と認定式を行いました

2月12日(金) 人吉市の松岡 隼人(まつおか はやと)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、人吉市のマスコットキャラクター「ヒットくん」が参加してくれました。
「ヒットくん」は、郷土玩具である「きじ馬」をモチーフにしたキャラクターで、
1198年11月9日生まれで趣味は人吉温泉巡りです。
人吉市や温泉をPRするため、様々なイベントやテレビに登場して活躍しています。

人吉市(ひとよしし)は、熊本県の最南部にある市です。
九州山地に囲まれた人吉盆地に位置し、球磨川沿いの温泉と川下りが有名です。
人吉・球磨地方の中心地で、人吉藩相良氏の城下町として栄えました。
市内中心部に熊本県唯一の国宝である「青井阿蘇神社」があり、2015年4月24日には近隣の球磨郡の各町村と並んで
「相良700年が生んだ保守と進取の文化 ~日本でもっとも豊かな隠れ里―人吉球磨~」が日本遺産に認定されました。

2020年7月4日 前日からの豪雨で球磨川が氾濫し、市街地の大部分が浸水してしまい、今もなお、復旧作業を余儀なくされている地区もあります。

そんな状況の中、毎日、市民のみなさんは、復興にむけ前を向き頑張っていらっしゃいます。

これから人吉市の復興に向けて、少しでも力になれるような活動を実行していきたいと思います。

南さつま市と認定式を行いました

南さつま市と認定式を行いました

2月10日(水) 南さつま市の本坊 輝雄(ほんぼうてるお)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

コロナ禍の為、初のこころみで「リモート認定式」を行いました。

認定式には、南さつま市吹上浜砂の祭典のマスコットキャラクター「サンディーくん」も参加してくれました。
「サンディーくん」は日本三大砂丘のひとつ、吹上浜にいる海亀で
自然環境の大切さを伝える仕事をしています。

南さつま市 は、鹿児島県の薩摩半島西岸に位置する市で
太平洋戦争末期には最後の特攻隊の出撃地、万世飛行場が吹上浜にあったそうです。
現在では砂丘を利用した砂の祭典や、自転車によるさまざまな大会が開かれるなど
「砂丘」と「自転車」を活かした特色あるまちづくりでも知られています。

南さつま市とは、認定式後、2月19(金)~28(日)の期間限定で東館(エルガーラ)5階の京風串揚げ 「喝」とコラボし
南さつま市の食材を使用した「南さつま定食」を展開します。
また、同時開催で東館(エルガーラ)B2階「二代目喝」で串揚げセットのテイクアウトも展開します。

今後も南さつま市と連携し、様々な取組みを実行していきます。

串間市と認定式を行いました

串間市と認定式を行いました

12月18日(金) 串間市の島田 俊光(しまだ としみつ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、串間市のゆるキャラ「といくん」「みさきちゃん」も参加してくれました。
二人は、宮崎県の最南端にある串間市都井岬で暮らす天然記念物の馬をモチーフに生まれたキャラクターで、
ちょっぴり照れ屋の「といくん」、おてんば娘の「みさきちゃん」はとっても仲良です。
二人は、大自然たっぷりの串間市のPR活動をおこなっています。

串間市は、宮崎県の最南端、県都宮崎市の南南西約70kmの場所に位置しており、東部は日向灘、南部は志布志湾に面しています。
海岸沿いは日南海岸国定公園に指定され、幸島や都井岬といった観光地があります。市域全体において、あまり平坦ではなく、丘陵地帯が多いです。
都井岬などを訪れる観光客が多いほか、第一次産業(畜産を含む農業、水産業)とそれを生かした食品加工業が盛んです。

特産品は市外へ販売するだけでなく、ふるさと納税の返礼品として寄付者に贈っておられます。
農業では、米(早場米)、サツマイモ、キンカン、マンゴー、キュウリ(ワンタッチきゅうり)などの生産が盛んで、サツマイモの「ヤマダイかんしょ」はブランド化が進み、平成30年8月6日、「地理的表示保護制度」に登録され、農林水産省において登録証授与式が行われました。

水産業は、近海漁業でアジ、サバ、カツオ、マグロ、トビウオなどが水揚げされ、秋にはイセエビ漁が行われています。
イワガキやカンパチ、ブリなども養殖されています。日本水産グループの黒瀬水産が立地しており、志布志湾で養殖したブリを「黒瀬ぶり」としてブランド化を進めておられます。

これからもっと、串間市の魅力あるモノを発掘して、情報発信していきたいと思います。

志布志市と認定式を行いました

志布志市と認定式を行いました

12月15日(火) 志布志市の下平 晴行(しもひら すみゆき)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

志布志市(しぶしし)は、鹿児島県の東部に位置する市です。
市の南部は志布志湾に面し、国の中核国際港湾である志布志港が整備されています。
志布志港からは国内外へ複数の航路が設けられており、南九州地域での重要な役割を担っています。
その志布志湾では古くからちりめん漁が盛んな地域であり、この地で採れるちりめんは背中が白いことが特徴で、
「背白(せじろ)ちりめん」と呼ばれています。

また、鹿児島県大隅地方のうなぎ養殖生産量は日本一で、志布志市は主要な産地です。
是非、「大隅うなぎ」を現地で味わってみてください。
うなぎに加え鹿児島県は全国有数の鱧(はも)の漁獲量を誇っており、中でも志布志湾では年間を通じて水揚げされます。
きめ細やかに骨切りされた志布志のはもをぜひご賞味ください。お土産として買うこともできます。

まだまだ、志布志市の魅力あるモノを発掘して、情報発信していきたいと思います。

対馬市と認定式を行いました

対馬市と認定式を行いました

12月3日(木) 対馬市の比田勝 尚喜 (ひたかつ なおき)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、対馬市マスコットキャラクター「たまひめ」ちゃんも参加してくれました。
「たまひめ」ちゃんは、福岡を拠点に活動していて、モデルはいうまでもなく、対馬固有種のツシマヤマネコです。

対馬市は、地理でいうと全体に山がちでほとんど平地が無い。最大の市街地は南東部の厳原地区です。
また、人口約29.000人の市で九州地方で最も人口密度の低い市でもあります。

対馬市の「漁業」は基幹産業のひとつで、沿岸や日本海でのイカ釣漁が盛んで、その他にもタイやブリなどの
一本釣漁や沿岸での定置網漁が行われています。
また、浅茅湾を中心に「養殖業」が行われており、特に真珠養殖が盛んです。

さらに対馬は面積の80%以上が山林で、「林業」が営まれており、檜の生産が主で「対馬ひのき」としてブランド展開されています。
またシイタケ栽培も盛んで、県内生産の9割以上を占めているそうです。

今後、もっともっと対馬市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

小林市と認定式を行いました

小林市と認定式を行いました

11月18日(水) 小林市の宮原 義久 (みやばら よしひさ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。
認定式には、小林市のゆるキャラ「こすモ~」も参加してくれました。

「こすモ~」は、小林市が全国和牛能力共進会で日本一になった2012年10月29日に誕生しました。
コスモスの花びらをモチーフとしたスカーフが特徴の女の子で早朝のウォーキングが好きなことです。

北部は熊本県、南部は鹿児島県に接している人口約4万7千人のまちです。
南西部には霧島連山が、北部には九州山地の山岳が連なり、緑豊かな森林や高原が開け、
清らかな河川とその流域には優良農地が広がり、ジオサイト(地質遺産)や温泉、湖沼などの個性豊かな地域資源が多くあります。

特産品には、
①豊潤な味わいと、とろける食感で有名な「宮崎牛」。
②しっとりした歯触りの生地でクリームチーズを包んだ洋風の「チーズ饅頭」小林は発祥の地です。
③ミツバチを使って自然交配される小林の「アールスメロン」は甘くてジューシー。中でも糖度14度以上のものは「めろめろメロン」と呼ばれ、
宮崎ブランドに指定されています。
他にも「梨」「ぶどう」「完熟マンゴー」「完熟きんかん」「須木栗」など有名です。

今後、もっともっと小林市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

1~10件目/68件中を表示

1  2  3  4  5