認定式レポート

REPORT

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諫早市と認定式を行いました。

諫早市と認定式を行いました。

 

 

5月10日(火) 諫早市の大久保 潔重(おおくぼ ゆきしげ)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

諫早市は長崎県のほぼ中央部に位置し、東は有明海、西は大村湾、南は橘湾と三方が海に面し、北は多良岳の秀峰を仰ぎ、4本の国道とJR、島原鉄道が交わる交通の要衝です。

地の利を生かして、市内には工業団地が複数個所整備されており、令和2年の製造品出荷額は長崎市について県内第2位を誇るなど産業の集積も図られています。

市の中央部を流れる本明川(ほんみょうがわ)は、市街地を通って有明海に注ぎ、下流の諫早平野は県下最大の穀倉地帯を形成しています。また、肥沃な丘陵地帯は野菜やみかんの特産地となっています。

 

特産品には「楽焼(らくやき)うなぎ」があり、古くから宿場町として栄えてきた諫早市は歴史があり、市内には老舗のうなぎ料理店が複数あります。諫早のうなぎの蒲焼は「焼き」のあと、二重底になった京都の「楽焼(らくやき)」とよばれる独特の器で提供されるもので、最後まで温かく食して欲しいというおもてなしの心からきていると言われています。

 

また、第1回初代かき日本一決定戦において初代王者に輝いた牡蠣も名産品。

浜辺に咲く小さくて可憐な花をイメージして名付けられました。小ぶりですが身はしっかり詰まっており、味わいは通常の小長井(こながい)牡蠣より、きめ細かくクリーミー。

 

今後、もっともっと諫早市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

名護市と認定式を行いました

名護市と認定式を行いました

 

4月20日(水) 名護市の渡具知 武豊(とぐち たけとよ)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には、名護市のゆるキャラ「名護親方」も参加してくれました。

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名護親方は程順則をモチーフとした名護市公認キャラクターで、方言で「なぐうぇーかた」と読みます。

六諭の教えを持って、名護市をPRしています。

 

名護市は、「やんばる」と呼ばれる沖縄本島北部地域に位置しており、経済・産業において、中核となる都市です。

温暖な気候で、美しい3つの海に面し、名山として名高い嘉津宇岳を有するなど、豊かな自然に恵まれています。

 

多くの人で賑わう全島ハーリー大会やツールドおきなわ、北海道日本ハムファイターズの春季キャンプなど、たくさんの魅力的なイベントが開催されます。

また、古我知焼や琉球ガラスなど質の高い工芸品や、

マンゴーやパイン、シークヮーサー、山羊、あぐー豚などに代表される美味しい農畜産物の産地であるとともに、個性あふれる3つの泡盛酒造所やワイナリー、オリオンビール工場を有し、多彩でおいしいお酒を味わえる場所でもあります。

 
今後も名護市の魅力を情報発信していきます。

うるま市と認定式を行いました

うるま市と認定式を行いました

 

4月20日(水)うるま市の中村 正人(なかむら まさと)市長より
アンバサダーにご認定いただきました。


うるま市は沖縄本島中部に位置し、 那覇市と沖縄市に次いで沖縄県で3番目に人口が多い都市です。
うるま市の「うるま」とは、沖縄方言で「サンゴの島」 という意味です。
景観の見事な沖縄の島々を示す言葉でもあることから、 それにふさわしい景観だとして名付けられました。


うるま市は沖縄の古くからの文化や芸能が多く残る地域のひとつ。
また、勝連半島と平安座島を結ぶ全長4. 7kmの海中道路はドライブコースとして人気のスポットになって います。


今後九州探検隊はうるま市と連携し、 まだ多くの方に知られていない「深」発見をお届けします。

平戸市と認定式を行いました

平戸市と認定式を行いました

 

4月6日(水) 平戸市の黒田 成彦(くろだ なるひこ)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

平戸市は日本列島本土の最西端に位置しています。

歴史的には海外との交易の舞台として、古くは遣隋使の時代から東アジアを中心に、また16世紀の大航海時代にはポルトガルやオランダなどの西欧諸国とのつながりを持つ国際都市として栄えた伝統ある港町です。

 

歴史の教科書には必ず登場する「平戸」ですが、「食材の宝庫」でもあります。

良好な天然の漁場で育まれた多種多様な魚介類の宝庫で、玄界灘と五島灘の荒波にもまれたアジやブリなど脂ののった平戸の魚はとても美味。

伊勢海老に匹敵すると言われるおいしさのウチワエビなど珍しい魚介類も揃います。

また、海からミネラルを運ぶ潮風に育まれた四季折々の農畜産物はおいしさ抜群。

特に、ミネラル豊富な牧草・澄んだ空気など恵まれた環境の中で育てられた平戸牛は、生産頭数が少なく県外にはほとんど流通しないため「幻の和牛」と呼ばれることも。

 

認定式を記念して、売り場では「長崎平戸フェア」を開催いたしました!

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平戸市の魅力を今後も発信していきます!!!

 

臼杵市と認定式を行いました

臼杵市と認定式を行いました

 

 

3月25日(金)臼杵市の中野 五郎(なかの ごろう)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には臼杵市の観光PRキャラクター「ほっとさん」も参加してくれました。画像

「ほっとさん」は臼杵石仏がモチーフになっており、

のんびりした臼杵の雰囲気を伝えるゆるきゃらになっています。

 

臼杵市は大分県の東海岸に位置しており、国宝の臼杵石仏や醤油の製造で有名です。

近年では古い町並みが今なお残る城下町としても知られています。

食べ物では「トラフグ」が有名で、

潮の流れが早い豊後水道で育った「トラフグ」は身が引き締まっており、一年中その味わいを楽しむことができます。

また、大分県特産のかぼすの果汁や皮を餌に混ぜ、育てられたブランド魚「かぼすブリ」は全国的に知られており、冬限定ブランドを求め臼杵市を訪れる方も少なくありません。

 

今後は臼杵市とともに、魅力を発掘して情報発信していきます。

 

八代市と認定式を行いました

八代市と認定式を行いました

 

 

3月22日(火) 八代市の中村 博生(なかむら ひろお)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には、八代市のゆるキャラ「とまピン」も参加してくれました。

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「とまピン」は冬トマト生産量日本一を誇る八代のイメージキャラクターです。

10月10日八代のトマト畑生まれの10歳、リコピンパワーを持つ男の子です。

特技はとまピンダンスとトマト料理。

 

八代市は、熊本県南の中心的な市で、県下第2位の人口を有する都市です。

東には九州山地が連なり、西には八代海が広がっています。

平野には日本三急流の球磨川をはじめとした清流が流入し、豊富な水源に恵まれた風光明媚な景色が広がっています。

 

また八代市には豊かな自然に育まれた特産品が多くあります。

広大な平野では、香り豊かな「い草」、ミネラル豊富でうまみが詰まった「トマト」、世界最大級の柑橘類である「晩白柚」が生産されており、それぞれが日本一の生産量を誇ります。

 

今後、もっともっと八代市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

姶良市と認定式を行いました

姶良市と認定式を行いました

 

 

3月11日(金) に姶良市の湯元 敏浩(ゆもと よしひろ)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には、姶良市のイメージキャラクター「くすみん」 も参加してくれました!

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「くすみん」は日本一の巨樹「蒲生の大クス」の妖精で、 お祭りやイベントが大好きです。

市内外のイベントにひょっこり出没しますが、実は長男、次男、 長女の3きょうだい!

イベントにいる「くすみん」 が誰なのかはリボンの色でわかります。

 

姶良市は、薩摩半島と大隅半島の分岐点、 鹿児島県本土のほぼ中央に位置し、

空港や高速道路へのアクセスが容易な地理的利便性が高く、

県内19市の中で唯一人口増加を続ける活力あるまちです。

姶良市の特産品は、

およそ400年の歴史があると言われている加治木まんじゅうや、

近年地元グルメとして認知されているアゴ肉焼などが有名です。
最近では、漁業者にとって海の厄介ものと言われている「エイ」 と、

同じく鹿児島県民にとって厄介ものとして認知されている「 桜島火山灰」とを使って

「灰干し」することで臭みを消し 新商品として売り出しています

 

今後、もっともっと姶良市の魅力を発掘して、 情報発信していきます。

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沖縄市と認定式を行いました

沖縄市と認定式を行いました

 

 

3月8日(火)に沖縄市の桑江 朝千夫 (くわえ さちお)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

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沖縄市は沖縄本島の中部に位置しております。

沖縄市には、迫力あるプロスポーツの試合が楽しめる環境や、

勇壮華麗な演舞で人々を魅了するエイサー文化、

「コザ文化」と称される国際色豊かな個性あふれる文化等があります。

 

その中でも沖縄市は「エイサーのまち」として知られており、

県内最大の「沖縄全島エイサーまつり」が開催される地でもあります。

コザ・ミュージックタウン内にあるエイサー会館では、

エイサーの歴史を学んだり、エイサーを体験したりすることも出来ます。

 

今後も沖縄市の魅力を発掘し、情報発信していきます!

 

 

 

大野城市と認定式を行いました

大野城市と認定式を行いました

 

 

2月10日(木)に大野城市の井本 宗司(いもと むねじ)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には、大野城市のPRキャラクター「大野ジョー」くんと

大野城市イメージキャラクター「まどかちゃん」も参加してくれました。

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大野ジョーくんのリーゼントは石垣がモチーフになっており、

まどかちゃんのヘアピンは市の花「ききょう」をモチーフにしているそうです!

そんなところが二人のチャームポイントでもあります

 

 

大野城市は福岡県中西部で、福岡市の南東隣に位置しています。

鹿児島本線、西鉄天神大牟田線、幹線道路の国道3号線などが通っており、

交通の便がいいことからベッドタウンになっています。

 

2022年4月1日に市制施行50周年を迎える大野城市。

今後大野城市がますます発展していけるよう、

私達も大野城市の魅力を発掘して情報発信していきます!!!

 

 

中津市と認定式を行いました

中津市と認定式を行いました

 

 

1月19日(水)中津市長の奥塚 正典(おくづか まさのり)市長より

アンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には、中津市の公式マスコットキャラクター「くろかんくん」も参加してくれました。

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中津市は黒田官兵衛ゆかりの地。それがくろかんくんの名前の由来です。

官兵衛の代名詞ともいえる赤いお椀を伏せたような形の兜、

そして軍師として仕えた豊臣秀吉をイメージした“猿”を腕の部分につけており、

中津の歴史を感じるキャラクターでした!

 

そして中津といえばやっぱり「中津からあげ」

中津のからあげは全国で名が知られており人気があります。

お店によって味付けや大きさ、そして部位なども違うので、

自分好みの店を見つけに中津へドライブへ行くのも楽しいのではないでしょうか?

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(探検隊が頂いた中津からあげは手のひらほどの大きさでした!😋)

 

市は大分県の北西部に位置しているため、

北部は海、南部は耶馬渓などの山間部、東部は水田と自然の恵みを受けている地です。

市内の農林水産物を活かして生み出された6次産業品をさらに厳選し、

なかつ6次産業推奨品「なかつファイブスターストーリー」として認証もしています。

中津市の6次産業品の認知度向上及び地域活性化を図ることを目的としているそうで、

これから九州探検隊は中津市の商品や魅力を発信していきたいと思います🔥

 

その第一弾として、

2月11日(金)・12日(土)パサージュ広場にて中津市PRイベントを開催致します。

中津市の食や観光をまるっと詰め込んだイベントとなっております。

さらに、2月9日(水)〜14日(月)の6日間、東館エルガーラ地下1階にて「工房のむら」が出店、

あわせて中津市の6次産業推奨品をPR致します。

「工房のむら」は刺し子の技術が好評で、

自然な色味や風合いを大切にしながら手間を惜しまず創作衣を作っています。

 

これからも中津市と九州探検隊との取組にご注目ください😀

 

 

 

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