認定式レポート

REPORT

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豊前市と認定式を行いました

豊前市と認定式を行いました

 

 

10月6日(水)豊前市の後藤 元秀(ごとう もとひで)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

認定式には、豊前市のマスコットキャラクター「くぼてん」も参加してくれました。

 

豊前市は福岡県の東部、京築地域の南部に位置し行橋市と中津市のほぼ中間に位置しています。

南部には求菩提山や犬ヶ岳などの山々が属する筑紫山地が連なる一方で、

北部は周防灘に面しており漁業が盛んです。

 

山と海に恵まれた豊前市には特産品がたくさん!

 

山の幸代表は、清らかな水の流れる山間部の棚田で作られた「豊前棚田ゆず」。
香り高いこのゆずは、そのままはもちろんのこと様々な加工品にも利用され今大注目を浴びています。
その他にも、辛さと旨みが特徴の新たな特産品「豊前とうがらし」、
豊かな自然で育った上質な熟成肉の「豊前ジビエ」。

 

そして豊前市といえば海。

誰しも耳にしたことがあるであろう「豊前本ガニ」、

粒が大きく濃厚なことから「海のミルク」とも言われる「豊前海一粒かき」。

漁獲量が多く上品な味が特徴の「鱧」。

 

自然に囲まれ、美味しい食べ物にも恵まれた豊前市。
これから、もっと深〜い豊前市を発信していきます!

豊後大野市と認定式を行いました

豊後大野市と認定式を行いました

 

 

10月1日(金) 豊後大野市の川野文敏(かわのふみとし)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

そして認定式には、ゆるきゃらのヘプタゴンとなばっピーも参加してくださいました!

 

豊後大野市は、大分県南部に位置し、大分市の南側に隣接しており、

市中心部(旧・三重町区域)は大分市の中心部から南へ約35kmの場所にあります。

市域南側は宮崎県と県境を成していて、旧・三重町の中心部を除き、市域の大半は丘陵と山林であり、

宮崎県との県境には九州山地の中核をなす祖母山や傾山があります。

 

大分県といえば日本一の「おんせん県」ですが、豊後大野市には温泉がありません。

しかし、九州で唯一「ユネスコ・エコパーク」と「日本ジオパーク」の両方に認定された

雄大で美しい自然があります。

「おんせん県」にあって温泉資源はなくとも、そんな大自然の中でアウトドア・サウナを楽しめるまちとして、

今年7月、『サウナのまち』を宣言しました。

このようなご時勢だからこそ、

大自然に囲まれた「サウナ」と傍らを流れる清らかな自然の「水風呂」に入れば

心も体も「ととのう」こと間違いなし。

今後の展開に注目です。

 

みなさん豊後大野市清川町発のフルーツ「クリーンピーチ」をご存知ですか?

「クリーンピーチ」は桃好きにはたまらない、

とろっとした食感と、普通の桃とは比べ物にならないほどの甘さが特徴です。

その甘さの秘密は栽培方法にあるそうです。

ユスラウメに桃の木を接ぎ木する「ワイ化栽培」で育てられていて、この栽培法は全国でも例が少なく、

九州では初の試みだそうです。

「クリーンピーチ」の糖度は普通の桃よりも3~6度も高いのだそうです。

(通常桃の糖度は、12〜13度ほど)

 

今後、もっともっと豊後大野市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

えびの市と認定式を行いました。

えびの市と認定式を行いました。

 

 

9月24日(金) えびの市の村岡隆明(むらおか たかあき)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

 

 

認定式には、マスコットキャラクターの「みなほ」ちゃんも参加してくれました。

マスコットキャラクターのデザインはえびの市をはじめ南九州各地に点在し、

田を守り豊作をもたらすという「田の神さあ(タノカンサア)」をモチーフにしたものだそうです。

生みの親は市の職員さんで、

平成12年12月1日の市制施行30周年にえびの市の公式ホームページ上に初登場した日が誕生日です。

そして、平成22年12月1日の市制施行40周年に

マスコットキャラクターが「みなほ」と命名されたそうです。 

「みなほ」の名前には、「みんなの稲穂」「みんなほがらかに」の意味がこめられています。

 

 

えびの市は宮崎県の南西部に位置する市で、

えびの市の南部は霧島山とえびの高原の火山と火山性高原で形成され、

霧島屋久国立公園に指定されています。

北部は高原と山林で矢岳高原を形成しています。

産業は、米(真幸米)・酒造業(焼酎)・畜産・乳牛などが盛んです。

 

 

その中でも有名なのが『いもこ豚』。

えびの市の山頂で健やかに育った豚に、

宮崎県内で収穫した「お米+焼酎粕」をブレンドしたこだわりの肥料を与え育ったのが『いもこ豚』。

まろやかでアッサリとした歯切れのよい『いもこ豚』と大丸各レストランがコラボし商品を展開いたします。

期間は9月29日(水)〜10月12日(火)の大丸福岡天神店「九州深発見」フェア期間中。

是非、ご来店下さい。

【展開店舗】

・東館B2階惣菜売場(まつおか、井泉、2代目 喝)

・東館5階レストラン街(京風串揚げ 喝、コンチネンタルカフェロイヤル)
・東館6階レストラン街(しゃぶ禅 花柚香)

 

 

日向市と認定式を行いました

日向市と認定式を行いました

 

 

9月22日(水) 日向市の十屋 幸平 (とや こうへい)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

 


日向市(ひゅうがし)は宮崎県の北東部に位置する市で、

日向灘を臨み、耳川流域に広がる森林などの豊かな自然環境を有します。

それとともに、国の重要港湾「細島港」をはじめ東九州自動車道など、

「海」と「陸」の交通インフラの整備が進み港湾工業都市として今後の発展が期待されています。

 


名産品には、平兵衛酢(へべす)・はまぐり碁石(ごいし)などがあります。
○平兵衛酢(へべす)は、日向市発祥の香酸柑橘で、皮が薄く、種が少ないので果汁がたっぷり含まれており、

まろやかな酸味と爽やかな香りを持ち合わせています。
○はまぐり碁石(ごいし)
厳選した蛤をひとつひとつ丁寧に加工した「日向はまぐり碁石」は、本市が全国唯一の生産地。

蛤のくり抜きから磨きあげまでに約3か月を要するそうです。
毎年秋に開催される「日向はまぐり碁石まつり」の囲碁大会には全国から囲碁愛好家が集まり、

はまぐり碁石の滑らかな手触りと

榧碁盤の柔らかな感触を味わいながら対局するという日向市ならではの大会です。

 


今後、もっともっと日向市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

日南市と認定式を行いました

日南市と認定式を行いました

 

 

9月22日(水) 日南市の髙橋 透(たかはし とおる)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。


日南市(にちなんし)は、宮崎県南部に位置する市です。
伊東氏飫肥藩の城下町として繁栄した「九州の小京都」と称される飫肥(おび)や、
風光明媚な日南海岸国定公園などを擁する歴史と自然あふれる観光の街です。

 


主要な産業は農林水産業。

2月から5月にかけて黒潮にのってやってくる「初がつお」は絶品。

古くから「近海カツオ一本釣り漁業」の日本一を誇ります。

2021年に日本農業遺産に認定され、
カツオの刺身を醤油ダレで味わう「かつおめし」が郷土料理となっています。

 

他にも日南市には「日本一」がたくさん・・・

グレープフルーツの栽培面積日本一!

スイートピーの生産量も日本一!

 


今後、もっともっと日南市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

田川市と認定式を行いました

田川市と認定式を行いました

7月2日(金) 田川市の二場公人(ふたばきみと)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。


田川市は、福岡県の中央部に位置する市です。

筑豊地方を構成する自治体の一つで、飯塚市、直方市と並んで筑豊三都に挙げられています。
田川地区の中心都市である一方、北九州都市圏にも属しており、

炭坑節発祥の地としても知られ、筑豊最大の炭都であった歴史を活かしたまちづくりが行われています。

石炭産業とともに近代の田川市を支えてきたセメント産業は現在でも残っており、
市西部の船尾山で麻生セメントによる石灰石の採掘が行われています。

 


田川市は農業が盛んで水稲中心の農業を発展させてきました。
英彦山、福智連山、香春岳と三方を山で囲まれた田川盆地は夏季と冬季の寒暖の差が大きく、
田川市は「おいしいお米の産地」として米穀データバンク「米マップ」において

福岡県内で最もおいしいAランクの区域に入っています。

 


また、金川地区の農家で栽培している「ピュアパプリカ」は外国産に比べ鮮度が高く、
シャキシャキとした食感とみずみずしさが特徴で田川ブランドの筆頭 です。
農家、農協、行政、そして地元企業が一体となって販売戦略に取り組み、
過剰供給による値崩れを避けブランドイメージを保つため、加工品の開発に着手されました。
田川市シティプロモーション映画「夏、至るころ」 に登場するオリジナルメニューの開発を目的とした市民参加型のワ ークショップを開催し、「パプリカピクルス」が完成。

ブランド力を一層強めているそうです。

 


ほかにも、チョコレート駄菓子として有名なチロルチョコを製造する松尾製菓の本社工場があります。
今後、もっともっと田川市の魅力を発掘して、情報発信していきます。

那珂川市と認定式を行いました

那珂川市と認定式を行いました

5月6日(木)那珂川市の武末 茂喜(たけすえ しげき)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

 

那珂川市は福岡市の南側、春日市の西側に隣接している市です。

2018年10月に町から市になったことは記憶に新しいですよね!

 

那珂川市の魅力といえば、豊かな大自然。福岡都市圏から車で1時間ほどで満喫することができます。
特に五ケ山クロスには、アウトドアブランドの「モンベル」が手掛けるモンベル五ケ山ベースキャンプや、
五ケ山の湖を一望できる「五ケ山クロスベース」があり、今注目を集めているスポットです!
またファミリーには中ノ島公園も人気です。


川遊びをしたり、テントを張ってお弁当を食べたりと楽しい休日を過ごすことができます。

那珂川市では、6月末にしか収穫ができない幻の果実「やまもも」が採れます。
市の木にも指定され、市民の方々に長年親しまれており、
近年では「やまももの森プロジェクト」を中心に商品開発が活発的に行われています。

 

今後のますますの発展が楽しみな那珂川市。
これからもっと、那珂川市の魅力あるモノを発掘して、情報発信していきます!

薩摩川内市と認定式を行いました

薩摩川内市と認定式を行いました

4月20日(火) 薩摩川内市の田中 良二 (たなか りょうじ)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

 

認定式には、薩摩川内観光物産キャラクター「西郷つん」が参加してくれました。
「西郷つん」は、さつませんだい市うまれの女の子で飼い主は、鹿児島の大ヒーロー「西郷どん」!
みんなに優しく・元気をくれるおてんば娘のヒロイン犬です。

 

薩摩川内市(さつませんだいし)は、鹿児島県の北西に位置する市で、
鹿児島県内で最大の面積を有する北薩地区の中心都市です。

 

本土から西側約40kmの東シナ海上に浮かぶ甑島列島も、全域が薩摩川内市の市域に含まれ
甑島は甑島国定公園として登録されています。正しい読み方は「こしきしま」ですが
地元住民からは「こしきじま」という読み方のままで呼ばれています。

 

また、薩摩川内市の陸の玄関でもある川内駅周辺は九州新幹線開通の影響もあり、
高層マンション建築や全国チェーンの出店が相次いでいます。

 

B-1グランプリ出展料理やご当地グルメとして
薩摩川内豚タン・かっぱのカレーうどん・キビナゴラーメンなどが有名です。

 

今後、薩摩川内市の魅力をもっともっと発掘して発信していきます。

糸満市と認定式を行いました

糸満市と認定式を行いました

4月13日(火) 糸満市の當銘 真栄(とうめ しんえい)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

今回はZOOM上での認定となりましたが、
待ちに待った、記念すべき沖縄県初の認定をいただきました!
認定式には、糸満市のゆるキャラ「いとちゃん」も参加してくれました。
糸満市の特産品を竹カゴに入れて、元気いっぱいに市の魅力をPRしてくれましたよ。


糸満市は沖縄本島の最南端に位置する市です。
那覇市にも近く、近年都市化が進んでいる市でもあります。
伝統工芸にはガラス工芸や漆器があり、琉球ガラス村は観光地としても有名です。


糸満市は海のイメージが強いかもしれませんが、
実は沖縄でも有数の農産地なんです。
ニンジン、ゴーヤ、キュウリ、レタス、スイートコーンは県内トップクラスの生産量を誇ります。
中でもにんじんは「美らキャロット」が有名で、
一般的なにんじんに比べ、糖度が倍近くあり甘みが強いんです。

少し珍しいかもしれませんが、
おにぎりをかまぼこでくるんだ「ばくだん」は糸満ならではの味。
是非一度食べてみて欲しいお味です!

これからもっと、糸満市の魅力あるモノ・コトを発掘して情報発信していきたいと思います。

小郡市と認定式を行いました

小郡市と認定式を行いました

4月5日(月)小郡市の加地 良光(かじ りょうこう)市長よりアンバサダーにご認定いただきました。

小郡市は福岡県の南部に位置し、佐賀県と福岡県の県境に位置します。
筑後川水系の支流である宝満川が市域を南北に横断する平坦な宝満川流域です。
また小郡市は、九州の縦と横の高速道路が交わる「クロスロード」とも呼ばれており、
交通利便性のよさから福岡都市圏のベッドタウンとなっています。

そして、なんと小郡市は「七夕の里」と呼ばれているんです!
小郡市を流れる宝満川を天の川に見立てると、
西側には織女神を祭る七夕神社、対岸の東側に犬飼さんを祭る老松宮(牽牛社)があります。
七夕伝説を地上に再現したような郷土になっていることが理由と考えられています。
とてもロマンチックですよね!

小郡市には七夕神社や、通称「かえる寺」と呼ばれる観光としても有名な如意輪寺など
パワースポットとして有名な場所があります。

もちのきの天然蜂蜜や酒造、野菜などまだまだ魅力がたくさん!!!


これからもっと、小郡市の魅力あるモノを発掘して、情報発信していきたいと思います。

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